暮らし/日常-55 最近の中傷の試み

変人の暮らしと、少々毒のある雑観です.

オレガ夫婦のイヤガラセを、ある助言により記録しています.

不快に感じられた方には、お詫びします.

今回はさらに冗長です.

□□□□□

また、私を中傷するデマの発信元と拡散隊の「嘘つきババ」3人組が

集まって騒いでいました。

拙宅の庭から5m離れた「家庭ゴミ集積場」が、いつもの舞台です。

庭で花の手入れをしていると、3人組+αの嘲笑はよく聞こえます。


3人組の私への誹謗中傷は、大小様々、無数にあります。

たとえば、私が雑草の世話をしたことも、中傷のテーマになります。


拙宅前の放水路のフェンス際に咲いた背の高いタチアオイが、強風を

受けて倒れそうなので、私が紐でフェンスに固定したのです。

拙宅前のタチアオイは何故か高く育つので、風でよく揺れるのです。


近隣の道端のタチアオイは、倒れそうになれば、いつも近くの誰かが

私と同じように紐で固定していました。

誰かは分かりませんが、そういう人も中にはいたのです。


散歩の人は、私が固定したタチアオイを見て笑顔で「いいね」と言い、

スマホで写真を撮っていく人もいます。


3人組は、それういうのが気に食わないようです。

「自分の家の前だけ、あんなことしてサ...近所の花は放ったらかしに

してんだよ、嫌味な奴だ、近所迷惑だよ...しかも、あれは雑草だよ」


55-1.jpg


 雑草にも自分の命を育くむ

 権利がある、と言う私は、

 この地域では「汚い雑草を

 擁護する異端者」です.




「オレガ」夫婦が、デマを流して私を誹謗中傷する理由は4点です。

私を恨みに思い、拡散隊2人組を誘導して報復しているのです。


1.「オレガ」が「ゴミ集積場」から資源物を持ち去る行為は窃盗罪に

問われるので止めるように忠告したことがあります。


止めると約束しても持ち去りを続けるので、市の担当部署に相談し、

「持ち去り禁止」の掲示板を取り付けていただきました。

「オレガ」夫婦は、これが悔しくてたまらないようでした。


掲示板は、いつの間にかなくなっていました。

そして、「オレガ」夫婦は、私が近所の何かを盗んでいるらしいと、

真逆のデマを流布するようになりました。


2.「オレガ」は、軽度の認知症の老婆に、ゴミ拾いと草むしりをする

ように恫喝したことがありました。

怯えた老婆は小雨に濡れた背中を丸めて、草むしりをしていました。


その後、老婆は遠くの親戚に引き取られ、家は空家になりました。

「オレガ」は老婆の親族の許可を得たと言い、空き家の庭から庭木を

自宅に持ち去りました。

持ち去れず残った草花は、「オレガ」夫婦が道端に移し植えて並べ、

自分の庭のように自慢していました。


その道端の草花の一部が、私の机の窓からは、背中を丸めて草むしり

する老婆の後ろ姿にソックリに見えます。

恫喝に怯えた認知症の老婆を思い出すと、気の毒で心が痛みます。


そこで私は、その草花だけを他の場所に移し植えるよう「オレガ」に

依頼しました。

「オレガ」夫婦は激怒し、私が道端を拙宅の庭にしていると、真逆の

デマを近隣に流し、自治会役員を巻き込んで騒ぎ立てました。


55-2.jpg


 デマ流し3人組の集会です.

 ゴミはこれから増えていく

 ので、カラスの餌にならな

 いゴミはネットの外に置く

 のがルールです.



3.「オレガ」が「オレはみんなに感謝されとる」と言って、留守中の

他家の庭に無断で侵入して、草むしり等をしています。

私は、留守でない時に、きちんと挨拶し、庭で作業したい旨を伝えて、

許可を得て庭に入るのが、社会生活のマナーだと忠告しました。


世間一般から見れば、「オレガ」の行為は、不審者の不振行動に見え

ます。

警察官に相談すると、そういう紛らわしい行為は、地域防犯に障害を

きたす恐れがある、と言っていました。


私の忠告に激怒した「オレガ」夫婦は、「アイツは近隣の掃除に言い

掛かりを付けてきた」と話をすり替え、デマを流しています。


4.「オレガ」夫婦とその仲間の近隣住民は、雑草を根こそぎ毟り取る、

いわゆる「殺し農法」で道端の草花を毟り取っています。

その方法では、土壌が硬くなって、却って好ましくない雑草が蔓延る

ようになり、以前より酷い状態になります。

自然の豊かさは減少します。


私は、好ましくない雑草は根を残して刈り取る「自然農法」の方が、

自然と人間が共存できると思っています。

それは、故.柳生真吾氏や「八ヶ岳倶楽部」の自然観の影響です。

昭和天皇も同じような姿勢で皇居の雑草に対処していました。


オレガ」夫婦と仲間たちは、その「自然農法」の考え方を非常に嫌い、

草花の上から農薬を掛け、土をコンクリートのように草木の生えない

環境にしています。


55-3a.jpg



「オレガ」婦のゴミ出しです.

 誰かが見ていない時は、端の

 方に置きます





今回は、私のゴミの出し方が迷惑だ...と非難していました。

私はスダレの3束を、ゴミ出ししていたのです。


「ゴミ集積場」のフェンスには、防鳥ネットが取り付けてあります。

ネットは2枚ありますが、「オレガ」が「ゴミを高く積み上げれば、

幅を狭くできる」と言って、ネットを1枚半の幅に縮めました。


ゴミ出しが不便になったので、誰かが元の2枚の幅に広げましたが、

「オレガ」は逆上して、さらに狭く縮めました。


「集積場」の幅が狭いので、ゴミはネットの両端からハミ出ます。

ですから、「オレガ」や子分の奥さんたちは、後からこの地域に転入

してきたアパート住民のゴミ出しを嫌い、差別しているのです。


私は、ヨシ製のスダレは、カラスは食べ散らかさないので、ネットの

端に立て掛けて置いていました。

他の人がゴミをネットの下に置き易くするためです。

それは暗黙の了解事項であって、ほとんどの人がそうしています。


55-3b.jpg


私のゴミ出しは、近隣では

 最初か2番目で、ネットの

 中央にゴミを置いています.

「オレガ」婦こそが端に、

 ハミ出し気味に置きます.




デマ発信元の「オレガ」婦は、ネットの端に置いたスダレが、何故か

私が出したゴミだと知ったようです。

そして、デマ拡散隊の2人を呼び出し、3人で騒いでいたのです。


「ゴミはネットの中に入れなきゃダメだろう...このスダレはアイツが

出したんだよ...まったく近所迷惑だよね」と、拙宅を指差します。

デマ拡散役の2人も、近隣に向かって囃し立てます。


奥さん数人が集まってきたので、「オレガ」婦が「アイツに文句言い

に行こう」と提案しました。

いつものように、近隣住人を先頭に立たせて、自分は「私ゃ何もして

いないよ、近所の皆がしたんだよ」と言って逃げるつもりです。


55-4a.jpgスクリーンショット 2020-05-07 17.03.21.png55-4b.jpg










カラスが餌にしないゴミはネットの外に置き、他のゴミをネット内に

置きやすくするのが近隣のルールです.

餌になるゴミをネット外にポイ捨てするのは「オレガ」婦だけです.

□□□□□


私は、「オレガ」婦がゴミをネットの中に入れず、端の方にポイ捨て

するのを何度も見ていたし、スダレはカラスの餌にはならないので、

反論すべく庭先で待っていました。


しかし、集まった奥さんたちは、鳥の餌にならないゴミならネットの

外に置いても構わないし、それで他の生ゴミを出しやすくなる道理を

知っているようでした。

何か言い残して、3人組から離れてしまいました。


残った3人組は、拍子抜けした様子でしたが、すぐに元気を取り戻し、

他の世間話に話題を変え、「ヘヘ...」と笑いながら解散しました。

「オレガ」婦は無表情で、庭にいる私の前を通り過ぎ、帰宅しました。


55-5a.jpgスクリーンショット 2020-05-07 17.03.21.png55-5b.jpg









どこかの国に「ウソも百回言えば真実になる」という諺があります.

私への仕返しに執着する「オレガ」夫婦と、その親衛隊も、繰り返し

デマを流布して「ウソを事実に」すり替えています.

心ある住人はいると思いますが、「黙して語らず」静観しています.

□□□□□


今回は、近隣の奥さんたちを巻き込んで私を中傷する「オレガ」婦の

企ては頓挫しました。


しかし「ゴミ集積場」は、デマ拡散役の一人の家の斜め前にあります

から、地域住人のゴミ出しはいつも監視されています。

いつかは、また真逆のウソをデッチあげて、今回のような中傷を私に

仕掛けてくると思います。


私は、友人のアドバイスを受けて、「オレガ」婦こそがネットの中に

ゴミを入れていない事実を、写真に収めることにしました。

「オレガ」婦たちの中傷への、反論の材料になるかも知れませんから、

私の机の窓から見える様子を、数枚を撮りました。


「オレガ」婦のゴミ出しは、誰かがいる時はネットの端から少しだけ

奥にゴミを押し込みます。

誰もいない時は、ネットからハミ出ても構わずに、端の所にポイ捨て

しています。


もっと決定的な場面を撮ろうかと思いましたが、そうしている自分が

急に情けなくなってきたし、カメラが汚れるような気もしてきたので、

3回分を撮ったところで止めました。


200920

□□□□□

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント